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gig 2009
1/31 Melody Nelson @Tommy Flynn 2/5 Losers@Proud Galleries 2/16 Secret Machines @Islington Academy ライフログ
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ついでに、2008年のライブのまとめです。
Boxer Rebellion ではじまり、終わりました。 今年は彼ら、活躍の予感です。 1/22 The Boxer Rebellion@Barfly, Camden 1/27 The Boxer Rebellion@Lock Tavern, Camden 1/28 Album Chart Show@Koko 1/31 Nine Black Alps@Manchester Academy 2/3 Nine Black Alps@Barfly, Cambridge 2/7 Nine Black Alps@Bristol Fleece 2/8 Nine Black Alps@Koko 2/13 Simian mobile disco, The Whip@Astoria, London 2/14 The Boxer Rebellion@229 2/22 Yeti@Water Rats 2/23 Melody Nelson@Tommy Flynn, Camden 4/27 Love Music Hate Racism Festival@Victoria Park Acid Mother Temple@Elephant Castel 4/30 Gorst Frequency, South Central, Golden Silvers@Hoxton Bar and Kichen 5/3 Dogs@Mean Fiddler 5/8 Bromheads Jacket@Hoxton 5/14 The Whip@93Feet East 5/17 Pendulam@Brixton Accademy 5/29 Black Keys@Astoria 6/22 My Bloody Valentain@Roundhouse 6/28-29 Glastonbury Festival 6/30 Dirty Pretty Things@HMV 7/14 Soil&Pinp Drddion@Roundhouse 7/17 Mars Volta@Roundhouse 7/28 Pendulum@Koko (itune fes) 8/16-17 V Festival@Chelmsford 8/20 Pavot@Roundhouse 9/5 Ash@Roundhouse 9/9 Dutsuns@Barfly 9/11 Soemone still Loves you boris yeltsin@Borderline 10/ CSS@Koko 10/14 Dirty Pretty Things@Roundhouse 10/21 Kaiser Cheifs@The Forum 10/24 Mogwai@Hammarsmith 10/26 DIDZ DJ set@Dirty South 10/29 The Music@Roundhouse 10/30 Losers@Hoxton Bar&Grill 11/27 The Boxer Rebellion@Water Rats
せっかくなので、Loses の写真を!
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しております。
前の記事って、一年前だった!!一年も放置しておいて、読んでくれる人がいるのだろうかと、かなり疑問だけれど、原点回帰、自分のための記録として、今年の目標はたくさんライブとフェスに行く!なので、書こうと思います。 16FEBはThe secret machinesに行ってきました!何年ぶりだろう???いつかのReading Fesでサイン会並んだとき以来!ギターのBenが脱退していらいのライブ。一言で言うと、ぶっとびました。やっぱり、この人たち好き!!!!!!という感情がとめどなく。1stが好きな私は1stの曲がかかるたびに絶叫。前にいたお二人様すいませんでした。3rdはストリーミングのみで聞いてて、いまいち??とか思ってたけれど、ライブで聞くと、めっちゃいいっ!マシーンズライブ初めての同行者は、ライブとCDが全く別すぎるバンド、と言ってた。そうかも。こういう、何もかも忘れて、轟音に没頭させてくれるライブが大好きです。そして、相変わらず男ばっかりの会場でした。次はいつ見れるんだろう。 さかのぼって、6FEBはLosers行ってきました。もう、めちゃくちゃ楽しくて。Losersはリッミックスにとどまらず、最近はライブでかなり面白いことをしてます。トムは生でギター弾いたり、ベース弾いたりして、それをエディがいじってる(と私は思ってるんですけれど)感じで、見た目も相当かっこいいです。アルバムを出す準備をしているそうなので、うまくいくといいなー。友達と、相当酔っぱらった私は、帰りがけに出口に置いてあるTomの TCTCとロゴしてある機材の前で記念撮影してるところを本人に目撃され、相当恥ずかしかった上、もう一人の同行者が機材を運ぶの手伝おうか、というあり得ない申し出をしたおかげで、TCTC時代から使ってるギタースタンドとベーススタンドを運ぶのを手伝う、というミラクルな経験をしたのでした。ところで、ロンドンでのトムのDJとかライブにはほぼ毎回、顔を出してる私と友達。微妙にトムと顔見知りになりつつあり、ハローと挨拶したときに、「ベンもくる予定だったんだけれど、風邪で来れなかったんだよ、今日」と聞いてもいないのに、エキストラインフォメーションをくれました。そういえば、クーパー好きの人、11月にあったLosersのLondon初ライブのときは、Kieran, Ben, Danが揃ってたよ。僕たちは昔から、本当に友達同士なんだー、とかなんとか言って、しかも、みんなにTomを応援しにきてくれてありがとう、と感謝され、感激で泣きそうになりました。相変わらず、本当にすてきな人たちです。
NME Awards Showへ。
この日はSimian Mobile DiscoとFriendly FiresとThe Whipともう一個(失礼)というかなりおいしい組み合わせ。ちなみにチケット£12.6で結構お得かも。最近booking feeが凄く高いのだけれど、このチケットはAstoriaに直接買いに行ったのでFace Valuで買えた。なんか凄く得した気分。これからは、できるだけbox officeに買いに行こうと思う。 お目当ては年末見たThe Whip。入り口でTime table を確認したら、Friendly Fires, The Whip, SMDだったので、FFが始まるまでTottenahamCourtRoadの行きつけのpubへ。ココ好きです。音楽もindieがかかってるし、Astoriaにコレからいきそうな子達もたくさん飲んでた。ちなみにトイレにいく為に地下にいったら、地下でウクレレ教室をやってて、めちゃくちゃ参加したかった。Pubでビール飲みながら、ウクレレ教室ってなんかよくない??やってる皆さんはかなり真剣だったけれど。笑 で、ビール飲んでほろ酔いになってからvenueへ。 ![]() 入って2分くらいでFFが始まった。相変わらず踊れる感じ。前にも書いたけれど、もの凄くRaptureっぽいんだけれど、Dovesみたいなキラキラ感もあって、かなり素敵。Vo.の個性的な踊りもこっちの気持ちを盛り上げてくれるし。本当に気持ちよく踊らせてもらいました。 MySpace URL: http://www.myspace.com/friendlyfires ![]() そして、お待ちかねのThe Whip。始まる前から結構な歓声で人気みたい! SMDは私にとってはちょっとアゲアゲすぎて、The Whipくらい隙間のある音で踊らせてくれると本当に気持ちよい。とにかくかっこよい。結構硬派なダンストラックだと思うな。本当にかっこいいです。それしかいえない。笑 音源も良いけれど、ライブでほろ酔いで踊り狂うのが最高の楽しみ方だと思う。笑 初めて聞いた友達もとっても気に入ってて、2人で踊りまくる。会場も、凄い盛り上がりで、大ダンス大会!になっていた。NME関連だからだと思うんだけれど、この日は若いお客さんがとっても多かったのだけれど、受けてました。The Whip、2008年売れる気がする。 MySpace URL: http://www.myspace.com/thewhipmanchester で、最後がSimian Mobile Disco。コレは凄い人気でした。始まる前から人が前に前に押し寄せて来て、踊るスペースなくなっちゃった。人気をひしひしを感じる。でも、私的にはちょっとあげあげすぎて、あと、人が多すぎてあんまり楽しめなかったかも・・・でも、それなりに踊ってDance Dance Danceな一夜が終わりました。楽しかったーーーー。 ![]() 最近ハマってる、Boxersのgig。 突然発表された、キャパたった150人のベニューでのライブ。しかもバレンタインデー当日。当日会場に行ったら、がらっがらで一瞬心配になった。メンバーみんなその辺で飲んでるし。 でも、彼らが始まる前になったら結構人が集まって来て、良い感じに埋まって来た。この日は本当に狭くって、前座のバンドが終わったら、ステージの前からバンド自ら機材運び込みセッティング、みたいなDIYなgigでした。前の方で待ってたら、バンドが機材もって来たので、「え、ココから運び込むの??」と思わず言ってしまって、お友達にそんな事を言うのはやめなさい、と怒られてしまいました。笑 この日のセットは特別で、いつもの定番曲に加え、新曲群、更に普段あんまり演奏しないb面曲、などを演奏してくれて、レアな感じでした。最後セットリストもらおうと待ってたら、後ろから来たおじさんにぱっととられて悔しかった・・・残念だったのは、音がめちゃくちゃ悪かった事。Boxersで音が悪かったら致命的です・・・でも、相変わらず、私の心は揺さぶられまくり。かっこ良いです。また早くちゃんとしたベニューで次のライブが見たい!アルバム発売の知らせが聞きたい!!!切に願います。 あと、ネイサンが、Valentain Dayなのに来てくれてありがとう、もしかしてみんなシングル??と余計な事をいって爆笑を誘ってました。違うでしょ、みんなあなた達が好きなんでしょ、みたいな。笑 楽しい夜でした。 ![]() お友達に誘われて、行ってきました。Yeti。 ソールドアウトになってなかったし、別にそんなにプロモーションしてる感じでもなかったので、お客さんどうなんだろう??って思ってたら、大入り満員でした。Water rats小さいけれどね。Libertinesからのファンももちろんいると思うけれど、ちゃんとYetiにもファンがついてる模様。 Johnが歌う曲がかなり減っていて、彼の割合が減ってバンドとしてまとまって来ている印象を受けた。曲はとにかくポップ。楽しく、思わず笑顔になって踊ってしまう感じ。素敵です。前方ではファンが踊りまくってた。 Yetiは皆とにかくめちゃ楽しそうにやってて、それで見てるこっちも楽しくなる。 始まる前にBig Cillで一杯、Water Ratsで一杯やってほろ酔いで、ゆらゆらと楽しく踊る事ができた。やっぱ、ビール飲んでgig見て、っていう時間が好きだーーーー! ![]() お友達のお友達のバンド、で以前に何回か見に行った事のあるMelody Nelson。 先日、ばったり道でVo.くんと遭遇して、最近見に行けてないね、という会話になり、gig情報送るから、と連絡先を教えたところ、早速テキストくれたので、友達とのみついでに行ってきました。 venueはステージのある普通のパブ。そういえば、いつも気になりながら、前通ってたわ。この日もかなりの数のバンドがプレイしていたみたいで、しかも無料。また行ってみても面白いかも。 久々に見る、Melody Nelsonはちょっと音楽性が変わってて、昔はとにかくブルージーで泥臭いロックンロールだったのが、すこしポップになっていた。そして、相変わらず上手くてかっこいい。踊れる。一つびっくりしたのが、ベーシスとが変わっていた事。一体何が・・・。以前は日本人の男の子で、指ビキベースで、この彼がめちゃくちゃかっこ良かったのだけれど、メンバーチェンジが行われていた模様・・・残念。でも、新しいベース君はコーラスにもかなり参加していて、それが全体的にポップな印象なのかな。3ピースで、とにかくかっこ良いです。好きです。本当に、こういうのが売れたら良いのに。 My space: http://www.myspace.com/melodynelsonuk 余談ですが・・・ TCTC好きだった人へ ![]() 私がどれだけEwan McGregorが好きか、ココを読んでいる方ならよくご存知かと。笑 イギリスに来るきっかけとなった人、っていってしまってもよい、本当に好きな俳優さんです。そんなユアンが12月からロンドンで舞台をするのは知っていたのだけれど、色々あってなかなか見に行く機会がなく、チケットは全てソールドアウトで、更にいよいよあと2週間という時期になって、ついに、なんとかしなきゃ!! となった訳です。 事前に友達から、当日券が毎日10枚だけ朝の10時半から発売されること、リターンチケットが何枚か出ることを聞いていたので、なんとか時間ができたときにCovent Gardenの劇場まで直接詳細を聞きに行ったら、なんとJude lawとすれ違った! びっくり。一瞬だったけれど、スグに彼だとわかった。ショッピングバッグ片手に携帯で話しながら、一人で歩いてた。ロンドンすごい・・・ リターンチケットは皆だいたい4時くらいから並びだすよ、と教えてもらい、4時半くらいに戻ると、私の前に6人くらいが並んでた。開演までの3時間半、列の中にも段々連帯感が生まれて来て、色んな人とおしゃべりしながら待つ。ラッキーな事に、開演の1分前に私の分までリターンチケットが出て、この日無事にスタンディングではありながら、£7.5で入る事ができた!立つのはライブで慣れてるし。笑 中に入って、衝撃。会場めっちゃ小さい。スタンディングは一番上から見下ろす感じになる位置だけれど、ステージ真正面の場所がとれて、少々ステージ上見切れる所もあるけれど、ユアンの汗も視線の演技もバッチリ確認できる近さ。3時間生で演技するユアンをじっくり堪能。 Othelloはシェイクスピアなだけあって、台詞に古英語が交じってるし、節回しも独特だし、台詞も比喩が多かったりして、かなり聞き取るのに無理があったけれど、ストーリーは単純だったのでなんとかついていく。 かねてから、ユアンにはもの凄い悪役を演じて欲しいと思っていた私にとって、この舞台でのIAGO役はとっても楽しみにしていたのだけれど、さすがユアン。この、本当にとんでもない悪役をユアンらしく味付けして、コミカルに、人間味のある悪役として演じてて私的に感動。前半は全体的にコミカルな感じで観客が笑う場面も多々あって、後半は一気に悲しいクライマックスへと突き進むんだけれど、それを無理なく嫌みなく演じていたのはさすがだなーーーと思った。この人、本当にすごいです。 残念だったのは、最後に逮捕された時、私の方に背中を向けていたので、全く表情が見えなかった事。でも、最後舞台が終わって挨拶に出て来たときに私の真正面で、礼をする前に上を向いてくれて、3回は目があって死にそうなくらいうれしかった。(バカ) 本当に、ユアン、最高にかっこよかったです。 そして、この私がたったの一回で満足するはずなく、もう一回見たい!という欲望がむくむくと・・・翌週もう一度4時位からリターンに並んでみた。途中で、近くでバイトするAちゃんも一緒に並んでもらって。しかし、この日は私たちの3人前の人でチケット終了。でも、並んでる途中に、ユアンが入りしてた!私は気がついたのが遅くて、後頭部のみしか見れなかったんだけれど・・・貴重。 そして、どうしてもあきらめきれなくて、更に翌日、今度は2時半に行ってみた。そうすると、私の前に既に5人・・・私の一人前の人はなんと11時から、その前の人は、朝の当日券に並んでチケット買えなくて、そのままリターン並んで、という強者ぞろい・・・。コレでとれなくても仕方ないなーって感じ。この日も近くでバイトするAちゃんが途中から合流。 で、この日も、はっと気がついたら、ユアンが目の前を通って歩いて行ったよ。なんか、凄いオーラ消してて、話しかけるなーーーってオーラ出てたから、ちょっと近づけなかったけれど、もう、肌とかつやつやで輝いてた・・・ハリウッドスターのユアンをこんな間近で見るなんて、2度とないでしょう。それだけでも来た甲斐があったよ。 そして開演5分前に、今日はなんとSeatedの席をゲット。£18。Standingでも十分って思っていたけれど、やっぱり座ってみると舞台に集中できるし、より劇中に入っていけた。2回目と言う事もあって、台詞もよく耳に入ってきて、役者のアドリブも楽しめた。この日は観客のノリがよくって劇場に一体感があって、やっぱりもう一回来てよかったーーーーと思った。最後のシーンのユアンの表情もよく見えた。ちょっと泣けちゃった・・・ ジェラシーはモンスターなんです。 終わってから、入り口で皆パンフレットもって待ってたので、役者さん出てくるのかなーなんて言ってたら、もう既に出て来てた!早い!結構丁寧にみんなにサインをしてくれていて、フレンドリー。ユアンの次にかっこよかった、(笑)CSSIO役の俳優さんにサインしてもらってちょっとハッピー。ユアンはたまに出てくるらしいんだけれど、この日は裏口から出てしまった模様。残念。みんな普通に歩いて帰って行ってたよ。 劇場は本当に小さくって、一回の最前とかだと役者の汗がかかる距離。こんな所で、大好きなユアンの舞台を見れるなんて本当に幸せ。ロンドンでやりたかった事のリストがまた一つ消えました。 ![]()
2007年7/20、RhysmixがCargoでやったときの写真です。
この日のイベントのトリだったのだけれど、一曲目のRageのRemixで意外にもTomが両手で中指を立てて、お客さんを煽ってたのが印象的だった。でも、沸点はこの一曲目で、実はこの日のお客さんが余りいけてなくって、その後、どんどんTomが自分の世界に入っていったら(いわゆる、もう少し静かなエレクトリック系、Tomの世界って感じ)もり下がっていった。笑 でも本人は楽しそーにやっていたかな。 ![]() ![]() ![]() ![]() Pubでのアコースティックgig行ってきました。 ここのPubは何回か行った事あったのだけれど、2階にステージがあるなんて知らなかった。このpubはバーテンが男前ぞろいで有名です。(多分笑)この日は3時くらいから、DJと何組かのライブをやっていた模様。もちろんタダ。ロンドン万歳!なイベント。 8時くらいに到着して、まずはテラス席でビール2パイント。ちょっと酔っぱらい、9時ちょっと前に2階に上がると凄い人。ステージちっちゃい!でも、ドラムセットがちゃんと組んであって、ギターもエレクトリックが用意されてた。ベースはアコースティック。ハーフアコースティック、って感じのショウでした。セットは新曲中心。最後はwatermelonで締め。もう、客席のなかに埋もれて、マイク立ってるし、ネイサン目の前で歌ってるし、ベースはステージに座って黙々と弾いてるし。とっても親密なライブでとっても楽しかった。 彼ら、いつもライブだと音がもの凄い迫力で、音がキレイで素敵だけれど、アコースティックだと、更にネイサンの声が引き立ってメロディも引き立って、こちらもなかなか素晴らしいです。 その後、更に1パイント飲んで、踊って、笑って、更にテラスに戻って興奮しながらおしゃべり。あとで写真を見たら、めっちゃ酔っぱらってる様子で、楽しそうな私。笑 この時、しゃべってると、ドラムの彼が「君たちの事よく知らないんだけれど・・・来てくれてありがとう」となぜか、わざわざ挨拶にやってきた。笑 あれは、一体なんだったんだろう・・・。誰かに送られて来たに違いない。笑 その後、ChalkFarmにあるお友達お勧めのケバブ屋でケバブを食べてから、帰宅。楽しい夜だったーーー。 ちなみに、2週間以内にLondonでまたgigをやると言っていた。そして、アルバムのレコーディングは8月に終わっているのだけれど、レーベルがきまっていなくて、いつ発売になるか分からないそうな・・・厳しいですねえ。頑張れTBR!!!
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